| アイテムタイプ |
デフォルトアイテムタイプ(フル)(1) |
| 公開日 |
2018-03-23 |
| タイトル |
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タイトル |
短大食物栄養科 平成27・28年度入学生の郷土料理認知度調査の考察 |
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言語 |
ja |
| その他のタイトル |
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その他のタイトル |
Junior College Food and Nutrition Department study on regional cuisine awareness: Survey by first year students Academic Year 2015 and 2016 |
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言語 |
ja |
| 作成者 |
立松, 洋子
原田, 美穗
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| 主題 |
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言語 |
ja |
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主題 |
大分県郷土料理 |
| 主題 |
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言語 |
ja |
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主題 |
郷土料理認知度調査 |
| 主題 |
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言語 |
ja |
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主題 |
小学校5年生と大学生の比較 |
| 主題 |
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言語 |
ja |
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主題 |
短大食物栄養科学生 |
| 内容記述 |
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内容記述タイプ |
Abstract |
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内容記述 |
別府大学短期大学部食物栄養科の学生(27年度.28年度入学生)に対して郷土料理の認知度アンケート調査を実施した。比較として平成19年度に実施した小学校5年生に対する同様の調査を用いた。小学校5年生児童の調査とさほどの郷土料理の認知度の差はなかったが、しいたけ飯やりゅうきゅう、田楽などが認知されてきている。しかし、大学生になっても知らない郷土料理が多いこともわかった。 郷土料理は体に良い、身近な料理である、おいしいと感じる児童の割合は60%であったが本学の学生は80~90%と高く、郷土料理への関心は高くなっていると考えられる。 非常に「郷土料理は伝えていくべきだと思う」思う学生は児童と比較し格段に増えている。また、「郷土料理を作れるようになりたい」も17%から60%に増えている。現在6割程度の大学生が「郷土料理を作れるようになりたい」「郷土料理を伝えていきたい」と考えているが、食物栄養科の学生であればもう少し高い割合を望みたい。このような結果から、大学の授業「調理実習」に代表的な郷土料理よりも大分県全体の郷土料理を組み入れていくことが必要であると感じている。 |
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言語 |
ja |
| 出版者 |
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出版者 |
別府大学短期大学部 |
| 日付 |
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日付 |
2018-02-01 |
| Language |
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言語 |
jpn |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 |
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資源タイプ |
departmental bulletin paper |
| 収録物名 |
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収録物名 |
別府大学短期大学部紀要 |
| 号 |
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号 |
37 |
| 開始ページ |
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開始ページ |
113 |
| 終了ページ |
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終了ページ |
119 |