| アイテムタイプ |
デフォルトアイテムタイプ(フル)(1) |
| 公開日 |
2020-03-11 |
| タイトル |
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タイトル |
ハードル走の効果的な授業に関する研究 : 学習カードを用いた協同学習の有効性 |
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言語 |
ja |
| その他のタイトル |
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その他のタイトル |
The Study on Effective Physical Education Class in Hurdle Run : Effectiveness of Cooperative Learning Using Learning Cards |
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言語 |
ja |
| 作成者 |
中山, 正剛
山口, 浩誠
荒金, 和彦
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| 主題 |
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言語 |
ja |
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主題 |
ハードル走 |
| 主題 |
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言語 |
ja |
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主題 |
協同学習 |
| 主題 |
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言語 |
ja |
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主題 |
ハードル走動作評価規準 |
| 主題 |
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言語 |
ja |
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主題 |
小学校体育授業 |
| 主題 |
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言語 |
ja |
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主題 |
学習カード |
| 内容記述 |
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内容記述タイプ |
Abstract |
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内容記述 |
本研究の目的は,ハードル走のより効果的な授業を目指し,「ハードル走動作に着目した技術指導」を「学習カードを用いた協同学習」を通して行うことの有効性を明らかにすることである.対象者は,A小学校第4学年46名(男児27名,女児19名)であった.ハードル走動作の授業実践については,まるわかりハンドブックを参考に,3種類の練習を10分ずつ実施する形式とし,すべて5人1組のグループで協同学習を行った.授業は,週に2回の3週間(計6回)実施した.測定項目は,40mHのタイムとハードル走動作に加えて,協同学習がもたらす学習意欲を測るためにアンケート調査を実施した.t検定の結果,40mHのタイムとハードル走動作に有意な向上が認められた.また,アンケートからは,「存在感」に有意な向上が認められた.これらの結果から,ハードル走動作に着目した技術指導を学習カードを用いた協同学習を通して行うことにより,40mHのタイムと走動作,学習意欲に効果があることが示唆された. |
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言語 |
ja |
| 出版者 |
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出版者 |
別府大学短期大学部 |
| 日付 |
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日付 |
2020-02-01 |
| Language |
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言語 |
jpn |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 |
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資源タイプ |
departmental bulletin paper |
| 出版タイプ |
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出版タイプ |
VoR |
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出版タイプResource |
http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 |
| 識別子 |
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識別子 |
https://doi.org/10.32289/tk03903 |
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識別子タイプ |
DOI |
| 収録物名 |
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収録物名 |
別府大学短期大学部紀要 |
| 号 |
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号 |
39 |
| 開始ページ |
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開始ページ |
23 |
| 終了ページ |
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終了ページ |
30 |