WEKO3
アイテム
戦後ドイツの美術復興の一考察-占領下のミュンヒェンの「芸術の家」の展覧会を事例として-
https://beppu-u.repo.nii.ac.jp/records/2001699
https://beppu-u.repo.nii.ac.jp/records/2001699128b6103-2a76-45df-9804-3fbb6256ca10
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
|
| アイテムタイプ | デフォルトアイテムタイプ(フル)(1) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2016-07-01 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 戦後ドイツの美術復興の一考察-占領下のミュンヒェンの「芸術の家」の展覧会を事例として- | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| その他のタイトル | ||||||||
| その他のタイトル | Über den Wiederaufbau der Kunst unter der amerikanischen Besatzung in München | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 作成者 |
安松, みゆき
× 安松, みゆき
|
|||||||
| 主題 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 主題 | 占領下の美術 | |||||||
| 内容記述 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 第二次世界大戦終了後にアメリカ占領下となったドイツ・ミュンヒェンにおける美術はどのように復興をとげていくのだろうか。本論では敗戦後5年間に限定しつつ、ナチスドイツにおいて象徴的な役割を担った「芸術の家」で開催された主な展覧会を取り上げて、それらに共通する復興への意味を考察した。それによって、独裁政治下で圧殺された美術の復権を含めて、美術では多様な美の承認や人種や国家に拘束されないインターナショナルな関係が強調されて、ナチスからの離脱がすすめられていたことを把握しえた。 | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 別府大学会 | |||||||
| 日付 | ||||||||
| 日付 | 2016-03-01 | |||||||
| Language | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||
| 収録物名 | ||||||||
| 収録物名 | 別府大学大学院紀要 | |||||||
| 号 | ||||||||
| 号 | 18 | |||||||
| 開始ページ | ||||||||
| 開始ページ | 57 | |||||||
| 終了ページ | ||||||||
| 終了ページ | 63 | |||||||