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アイテム
絵葉書の備考-史(資)料としてのアプローチ
https://beppu-u.repo.nii.ac.jp/records/2002324
https://beppu-u.repo.nii.ac.jp/records/20023249c11a4ae-d329-4697-9030-dca1d6c04029
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | デフォルトアイテムタイプ(フル)(1) | |||||||
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| 公開日 | 2019-11-13 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 絵葉書の備考-史(資)料としてのアプローチ | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| その他のタイトル | ||||||||
| その他のタイトル | Notes on the Postcard : An approach as a Historical fee | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 作成者 |
武田, 信也
× 武田, 信也
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| 内容記述 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 歴史を読み解く史(資)料として絵葉書が注目されているが、多くを地域史(資)料として受け入れている保存機関では、展示などでの活用のためにはデータ化が必要になる。一般に作成背景など単独では来歴のよく分からないことが、絵葉書の敬遠される理由でもある。 本稿は、鹿児島の「名所」や「博物館」関係の絵葉書を題材に、作成背景や作成主体の意識を探ろうとするものである。周辺他史料との対照により、地元の名所史蹟についての考え方や、島津公爵家によって設立された尚古集成館が、旧藩諸領域まで含む展示意識を持っていたことを明らかにした。 | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 別府大学史学研究会 | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 日付 | ||||||||
| 日付 | 2019-03-01 | |||||||
| Language | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||
| 出版タイプ | ||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||
| 識別子 | ||||||||
| 識別子 | https://doi.org/10.32289/sg04905 | |||||||
| 識別子タイプ | DOI | |||||||
| 収録物名 | ||||||||
| 収録物名 | 史学論叢 | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 号 | ||||||||
| 号 | 49 | |||||||
| 開始ページ | ||||||||
| 開始ページ | 左19 | |||||||
| 終了ページ | ||||||||
| 終了ページ | 左29 | |||||||